沿革
日信工業株式会社
-
2020年(令和2年)
-
日本・中国におけるVeoneerとの合弁会社の合弁を解消、両社の株式をVeoneerより追加取得し、社名を日信ブレーキシステムズ株式会社(現連結子会社)、中山日信制動器系統有限公司(現連結子会社)に変更
-
-
2019年(平成31年)
-
女性活躍推進法に基づく 「えるぼし」 の認定取得
-
米国におけるVeoneerとの合弁会社の全株式をVeoneeへ譲渡
-
日立オートモティブシステムズ株式会社、株式会社ケーヒン、株式会社ショーワとの経営統合を発表
-
-
2018年(平成30年)
-
東部工場(長野県東御市)の敷地内に、アルミ製品の生産工場 を増設
-
品質管理に関する国際標準規格 「IATF16949」 の認証を取得
-
-
2017年(平成29年)
-
長野県より、「職場いきいきアドバンスカンパニー」の認証を取得
-
-
2016年(平成28年)
-
本社を長野県上田市(国分)から現在の長野県東御市へ移転
-
-
2015年(平成27年)
-
AUTOLIVグループ(現 Veoneer )との間で四輪車用ブレーキ・コントロール及びブレーキ・アプライ事業の合弁会社化に関する契約を締結
-
-
2013年(平成25年)
-
次世代育成支援対策推進法に基づく 「くるみん」 の認定取得
-
-
2012年(平成24年)
-
メキシコに NISSIN BRAKE DE MEXICO,S.A. DE C.V. (現連結子会社) を設立
-
AEO (Authorized Economic Operator) 制度における特定輸出者の承認を取得
-
-
2008年(平成20年)
-
四輪車用 エレクトロニックパーキングブレーキ ( EPB ) の生産を開始
-
-
2007年(平成19年)
-
インドに NISSIN BRAKE INDIA PRIVATE LTD. ( 現連結子会社 ) を設立
-
-
2006年(平成18年)
-
ベトナムに株式会社タンガロイと合弁で TUNGALOY FRICTION MATERIAL VIETNAM LTD. を設立
-
-
2005年(平成17年)
-
四輪車用 回生協調ブレーキシステムの生産を開始
-
-
2004年(平成16年)
-
タイに NISSIN R&D ASIA CO.,LTD. ( 現連結子会社 ) を設立
-
新潟県聖籠町の株式会社イシイコーポレーション ( 現連結子会社 ) に資本参加
-
-
2002年(平成14年)
-
東京証券取引所市場第一部に指定
-
スペインに NISSIN R&D EUROPE, S.L.U. ( 2019年に NISSIN BRAKE EUROPE,S.L.U.に社名変更、 現連結子会社 ) を設立
-
四輪車用 アルミナックルの生産を開始
-
中国広東省に中山日信工業有限公司 ( 現連結子会社 ) を設立
-
-
2000年(平成12年)
-
タイの3社 (M.N.INDUSTRY., LTD.、NISSIN BRAKE SYSTEM CO., LTD.、KWANG KIJ INDUSTRY CO., LTD.) が合併し、社名をNISSIN・BRAKE (THAILAND) CO.,LTD. ( 現連結子会社 )に変更
-
米国ジョージア州に FINDLEX GEORGIA CORP.( 現NISSIN BRAKE GEORGIA,INC. 現連結子会社 ) を設立
-
-
1998年(平成10年)
-
四輪車用アルミエンジンマウントブラケットの生産を開始
-
環境に関する国際標準規格 「ISO14001」 の認証を取得
-
長野県小県郡東部町 (現東御市) に開発センターを新設
-
-
1997年(平成9年)
-
ブラジルに NISSIN BRAKE DO BRASIL LTDA. ( 現連結子会社 ) を設立
-
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
-
-
1996年(平成8年)
-
品質保証に関する国際標準規格 「ISO9001」 の認証を取得
-
ベトナムに NISSIN BRAKE VIETNAM CO.,LTD. ( 現連結子会社 ) を設立
-
-
1995年(平成7年)
-
フィリピンに NISSIN BRAKE PHILIPPINES CORP. ( 現連結子会社 ) を設立
-
中国山東省に 山東日信工業有限公司 ( 現連結子会社 ) を設立
-
-
1991年(平成3年)
-
二輪車用 アンチロックブレーキシステム ( ABS ) の生産を開始
-
-
1990年(平成2年)
-
タイに NISSIN BRAKE SYSTEM CO.,LTD. ( 2000年にNISSIN BRAKE(THAILAND)CO.,LTD.に合併 ) を設立
-
-
1988年(昭和63年)
-
米国オハイオ州に FINDLEX CORP. ( 現NISSIN BRAKE OHIO,INC. 現連結子会社 ) を設立
-
-
1987年(昭和62年)
-
インドネシアの PT.CHEMCO HARAPAN NUSANTARA (現連結子会社) に資本参加
-
-
1985年(昭和60年)
-
長野県小県郡東部町 ( 現東御市 ) に、四輪車用 ブレーキの主力工場として東部工場を新設
-
二輪車のロードレース世界選手権において、NISSIN製ブレーキ搭載車が500ccと250ccの両クラスを制覇
-
-
1982年(昭和57年)
-
四輪車用 アンチロック ブレーキ システム ( ABS ) の生産を開始
-
-
1978年(昭和53年)
-
四輪車用 ディスクブレーキの生産を開始
-
-
1974年(昭和49年)
-
二輪車用 ディスクブレーキの生産を開始
-
-
1973年(昭和48年)
-
タイに M.N.INDUSTRY CO.,LTD. ( 2000年にNISSIN BRAKE (THAILAND) CO.,LTD.に合併 ) を設立
-
-
1971年(昭和46年)
-
二輪車用 マスターシリンダーの生産を開始
-
-
1970年(昭和45年)
-
四輪車用 ブレーキマスターシリンダー&マスターパワーの生産を開始
-
-
1968年(昭和43年)
-
英国 LUCAS INDUSTRIES ( 現ZF TRW ) 社とドラムブレーキに関しての技術提携を行い、四輪車用 ドラムブレーキの生産を開始
-
-
1963年(昭和38年)
-
四輪車用 ドラムブレーキのホイールシリンダーの組立を開始
-
-
1961年(昭和36年)
-
本社を東京都中央区から長野県上田市(国分)へ移転
-
工場を長野県上田市(国分)へ移転
-
-
1953年(昭和28年)
-
自動車用ブレーキ部品の製造を目的として東京都中央区に日信工業株式会社を設立
-
工場を長野県上田市(上川原柳町)に新設し、四輪車用のアルミ製ブレーキピストンの鋳造及び加工を開始
-