沿革
株式会社ケーヒン
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2020年(令和2年)
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ケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・エルエルシーとケーヒンカロライナシステムテクノロジー・エルエルシーが合併し、商号をケーヒン・ユーエス・マニュファクチュアリング・エルエルシーに変更
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2019年(平成31年、令和1年)
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進化型パワーコントロールユニットを開発
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インドに世界最大のFIシステムの供給体制を構築
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世界トップクラスの環境性能を誇る小型二輪車用新型電子燃料噴射システムの量産を開始
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2018年(平成30年)
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東京都江東区に台場R&Dオフィス開設
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(株)ケーヒンワタリ(存続会社)と(株)ケーヒンサクラが合併し、同時に商号を(株)ケーヒンマニュファクチュアリングに変更
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2016年(平成28年)
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ハイブリッド車用パワーコントロールユニットを生産開始
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ハイブリッド車用パワーコントロールユニット
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2014年(平成26年)
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中国に京濱(武漢)汽車零部件有限公司設立
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小型二輪車用新型電子燃料噴射システムを開発
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小型二輪車用新型電子燃料噴射システム
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2013年(平成25年)
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(株)金津製作所(存続会社)と㈱京浜総業が合併し、同時に商号を(株)ケーヒンサクラに変更
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直噴エンジン用インジェクターを開発
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直噴エンジン用インジェクター
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2012年(平成24年)
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昭和電工(株)から自動車空調用熱交換器事業等を株式取得により譲受け、(株)ケーヒン・サーマル・テクノロジー、ケーヒン・サーマル・テクノロジー・オブ・アメリカ・インコーポレーテッド、ケーヒン・サーマル・テクノロジー(タイランド)カンパニー・リミテッド、大洋昭和汽車空調(大連)有限公司(現・京濱大洋冷暖工業(大連)有限公司)およびケーヒン・サーマル・テクノロジー・チェコ・エスアールオーを子会社化
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メキシコにケーヒン・デ・メキシコ・エスエーデシーブイ設立
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2011年(平成23年)
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マレーシアにケーヒンマレーシアマニュファクチュアリング・エスディエヌビーエイチディ設立
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ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッドにケーヒンフューエルシステムズ・インコーポレーテッドを吸収合併
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ベトナムにケーヒンベトナムカンパニー・リミテッド設立
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インドにケーヒンオートモーティブシステムズインディア・プライベートリミテッド設立
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2009年(平成21年)
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栃木県高根沢町に栃木オフィス開設
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宮城県角田市に宮城オフィス開設
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タイにケーヒンアジアバンコクカンパニー・リミテッド設立
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2007年(平成19年)
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ドイツにケーヒンセールスアンドデベロップメントヨーロッパ・ゲーエムベーハー設立
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米国にケーヒンミシガンマニュファクチュアリング・エルエルシー設立
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2006年(平成18年)
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マイルドハイブリッド車用パワーコントロールユニットの生産開始
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マイルドハイブリッド車用パワーコントロールユニット
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2005年(平成17年)
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神奈川県横浜市に(株)ケーヒンバルブ設立
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2003年(平成15年)
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宮城県仙台市に(株)ケーヒンエレクトロニクステクノロジー設立
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中国に京濱電子装置研究開発(上海)有限公司設立
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インドネシアにピーティーケーヒンインドネシア設立
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2002年(平成14年)
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中国に東莞京濱汽車電噴装置有限公司設立
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本社を東京都新宿区西新宿一丁目26番2号に移転(現・本社)
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初代小型二輪車用電子燃料噴射システムを開発
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初代小型二輪車用電子燃料噴射システム
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2001年(平成13年)
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米国にケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・インコーポレーテッド(現・ケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・エルエルシー)設立
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2000年(平成12年)
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ブラジルにケーヒンテクノロジア・ド・ブラジル・リミターダ設立
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1999年(平成11年)
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米国にケーヒンエアコンノースアメリカ・インコーポレーテッド設立
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インドにケーヒンエフ・アイ・イー・プライベートリミテッド設立
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ハイブリッド車用電子制御ユニットを開発
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ハイブリッド車用電子制御ユニット
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1997年(平成9年)
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(株)ハドシスおよび(株)電子技研と合併。同時に商号を(株)ケーヒンに変更
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栃木県高根沢町に栃木開発センター開設
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中国に南京京濱化油器有限公司設立
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インドにケーヒンパナルファ・プライベートリミテッド(現・ケーヒンインディアマニュファクチュアリング・プライベートリミテッド)設立
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米国にカロライナシステムテクノロジー・インコーポレーテッド(現・ケーヒンカロライナシステムテクノロジー・エルエルシー)設立
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宮城県亘理町に(株)ケーヒンワタリ設立(現・(株)ケーヒンマニュファクチャリング)
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1996年(平成8年)
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英国にケイヒンセイキヨーロッパ・リミテッド(現・ケーヒンヨーロッパ・リミテッド)設立
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1994年(平成6年)
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東京証券取引所市場第一部に指定される
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タイにハドシス(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒンオートパーツ(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
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1990年(平成2年)
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宮城県角田市に角田開発センター開設
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1989年(平成元年)
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タイにケイヒンセイキ(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒン(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
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1988年(昭和63年)
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米国にインディアナプレシジョンテクノロジー・インコーポレーテッド(現・ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッド)設立
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1986年(昭和61年)
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本社を東京都新宿区新宿四丁目3番17号に移転
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1982年(昭和57年)
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宮城県角田市に工場竣工(現・宮城製作所 IPM工場)
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燃料噴射機器を商品化、本田技研工業(株)に納入
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宮城県丸森町で丸森工場操業(現・宮城製作所 INJ第二工場)
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四輪車用インジェクター
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1981年(昭和56年)
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台湾にKeihin Seiki Co., Ltd.(現・Taiwan Keihin Carburetor Co., Ltd.)設立
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宮城県角田市に(株)電子技研設立
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1974年(昭和49年)
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CVCCエンジン用気化器第一号完成
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CVCCエンジン用キャブレター
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1973年(昭和48年)
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宮城県角田市に(株)京浜気化器(1992年4月合併により「(株)ハドシス」に商号変更)設立(現・宮城製作所 IPM工場)
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1971年(昭和46年)
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宮城県角田市に(株)金津製作所設立(現・(株)ケーヒンマニュファクチャリング)
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(株)立松製作所(現・(株)ケーヒン那須)を子会社化
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1969年(昭和44年)
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宮城県角田市に気化器主力工場竣工(現・宮城製作所 二輪・汎用工場/INJ第一工場)
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1964年(昭和39年)
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東京証券取引所市場第二部に上場
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1963年(昭和38年)
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四輪車用気化器を開発、本田技研工業(株)に納入
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1957年(昭和32年)
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工場施設竣工に伴い自動車部品の加工および修理を開始
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自動二輪車用気化器の試作品完成
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本田技研工業(株)製作「ドリーム号」および富士重工業(株)製作「ラビット号」に採用される
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二輪車用キャブレター
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1956年(昭和31年)
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資本金700万円をもって神奈川県川崎市に設立
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